投資を始めて変わった日常の話【バイトを辞めてもFXの方が稼げた話】

投資マインド

こんにちは、「FXボット作成者の投資ブログ」のりんご君です。

今回は少し個人的な話をします。多い気もしますが。笑

FXを始めてから、日常生活が少しずつ変わっていきました。大きなことではないですが、「あ、変わったな」と感じた瞬間がいくつかあったので正直に話します。


バイトを辞めた

FXを始めたのは大学生の頃です。

最初はバイトと並行してトレードをしていましたが、FXで稼げる額がバイトの収入を超えてきたタイミングでバイトを辞めました。

正直、この判断は自分でも驚きました。

「大学生がFXだけで生活する」なんて、始める前は考えてもいなかったことです。

でも実際にそうなりました。バイトに使っていた時間をトレードの勉強やボットの改良に使えるようになり、結果的にさらに稼げるようになっていきました。


最初の変化:貯金分をそのまま使えるようになった

FXで稼ぎ始めた最初の頃、劇的な変化があったわけではありませんでした。

変わったのは「貯金に回していたお金をそのまま使えるようになった」という感覚です。

バイトの給料は生活費と貯金に分けていました。FXで稼げるようになってからは、その貯金分をそのまま日常に使えるようになった。

QOLが上がった、という感覚でした。派手な変化ではないですが、毎日の生活が少し楽になった感じです。


稼げる額が上がってからの変化

FXの収益が安定して増えてくると、日常の使い方も少しずつ変わっていきました。

外食の回数が増えた

以前は外食は特別なときだけでしたが、気軽に外食できるようになりました。「今日はちょっといいものを食べよう」という選択肢が増えた感じです。

マッサージに躊躇がなくなった

オフィスワークをしていた時期は体が疲れていても、マッサージに行くのを「お金がもったいない」と思って我慢していました。

FXで稼げるようになってからは、疲れたらすぐマッサージに行けるようになりました。この変化は地味ですが、生活の質にかなり影響しました。

体のメンテナンスをケチらなくてよくなった、という感覚です。


お金の使い方の「意識」は変わっていない

正直に言うと、FXを始めたことでお金に対する考え方が大きく変わった、ということはありませんでした。庶民的です。笑

使いたいものに使って、残りは貯金する。この基本的なスタンスは変わっていません。

ただ「使える余裕が増えた」という感覚はあります。以前は「これ買っていいかな」と迷っていたものを、迷わず買えるようになった。それだけで日常のストレスがかなり減りました。


まとめ

時期変化
最初の頃バイトを辞めた・貯金分をそのまま使えるようになった
収益が安定してから外食が増えた・マッサージに躊躇がなくなった

大きなことではないですが、毎日の生活が少しずつ豊かになっていく感覚はFXを続けるモチベーションになっています。

「投資で生活を変えたい」と思っている人は、まず小さな変化を目標にするのがおすすめです。月3万円でも、日常の余裕は確実に変わります。


※ 本記事はFXを始めてからの個人的な体験をまとめたものです。投資には元本割れのリスクがあります。余裕資金の範囲内で取引しましょう。

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